田村です。

 

突然ですが、あなたは文章を書くのは得意ですか?

 

こう質問すると、苦手と答える人の方が多いんですよね。

 

私が普段、まとめサイトの商材やら

自動更新系の商材やらをレビューしているのも、

文章を書くということが重荷に感じる人が多いことを見越して、

文章が苦手な人でもストレスのない商材をおすすめしているわけです。

 

しかし、説得力のある文章を書いて、

読者にしっかりと納得してもらうことが出来れば、

そのブログはまとめサイトの比ではない収益性を獲得するでしょう。

 

なぜなら、そうした説得力のある文章が

書かれたブログは読者からの信頼が違いますし、

それは高額な商品でも買ってもらえる可能性を飛躍的に高めるからです。

 

しかし、あなたはこんなことを思うかもしれません。

 

  • 文章が苦手な自分でも成約させられる記事が書けるだろうか・・・
  • どうせ特殊な才能がいるんでしょう?
  • 原稿用紙1枚分でもヒィヒィ言ってる私には無理だよ・・・
  • そもそも、一体何を書けばいいのさ?

 

大丈夫です、そんな不安や悩みは、

続きを読んでいただければ払拭できます。

 

それでは、今回ご紹介するのは

宇崎恵吾さんのThe Million Writingです。

 

早速レビューに入っていきましょう!

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)の基本情報

 

 

  • 販売事業者名・・・株式会社イーブックジャパン
  • 販売責任者・・・佐藤潤 宇崎恵吾
  • 所在地・・・埼玉県志木市幸町1丁目6番58号104
  • メールアドレス・・・info@copyrighting-supremeprinciple.net
  • 販売価格・・・3,980円(税込)

>>公式販売ページ

 

今回ご紹介する宇崎恵吾さんのThe Million Writingは、

コピーライティングの教科書となっております。

 

コピーライティングとは、広告文を書く技術のことです。

※コピーは広告という意味です

 

ですので、具体的に

「こういうサイトを作りましょう」とか、

「こういう商品を売りましょう」とか、

そういうノウハウがあるわけではありません。

 

「売れる文章はどうやったら書けるのか」

 

それだけを愚直に追及した教材です。

 

なお、コピーライティングの目的が

「読者に商品を購入させること」である以上、

当然のことですが販売心理学や顧客心理学の手法が

コピーライティングにふんだんに取り入れられています。

 

流行りの媒体が変わっても、

人間の心理は大きく変化をしませんので、

The Million Writingは流行りすたりがなく、

ずっと手元において愛用していける教科書ですね。

 

そしてThe Million Writingの内容は、

宇崎恵吾さんが「師匠」と呼ぶ

年収5億円コピーライターから伝授された文章技術です。

 

宇崎恵吾さんは「コピーライティング至上主義者の会」

というブログも運営しており、こちらでは

無料ながら質の高い情報を発信しております。

 

【参考】

http://copyrighting-supremeprinciple.net/

 

 

宇崎恵吾さんの持っている情報の質の高さを

公式ブログで確認してみるのもいいかもしれませんね。

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)の内容とは・・・?

 

先ほどから申し上げているように、The Million Writingは

売れる文章を書くためのコピーライティングの教科書なのですが、

公式の販売ページで盛大にネタバレしてるんですよねw

 

>>公式販売ページ

 

 

驚くべきことに、公式の販売ページで

目次が全部公開されていますからね。

 

目次というのは書籍コンテンツでは重要な要素で、

どんな内容か何となく推測出来てしまうわけですね。

 

それを公開するということからも、

宇崎恵吾さんがThe Million Writingの内容に

絶対の自信を持っていることがうかがえます。

 

さて、公式ページで目次の全公開までされている以上、ここで私が

「The Million Writingにはこんなことが書かれていますよ~」

なんて言っても、あなたにとっては同じ文章を2回読まされるだけになってしまいます。

 

ですので、私がThe Million Writingを読んで

感じたことなどを中心に書いていきたいと思います。

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)から感じられる信念

 

宇崎恵吾さんは「コピーライティング至上主義者の会」なんて

ブログを運営しているだけあって、「コピーライティングこそ至高」

という揺るぎない信念をテキストの随所に感じます。

 

コピーライティングとは人間の心に

響く文章を書く普遍的なスキルであり、

時代とともに移り変わるSEOのスキルとは

格が違うという趣旨の発言もテキスト中にありました。

 

質の高い記事を書くことこそ究極のSEOである。

 

直接そういう発言があったわけではありませんが、

そう言っているようにしか私には見えなかったですね。

 

小手先の技術で人を集めてくるよりも、

人が集まるような質の高いコンテンツを作ろう・・・

 

その職人気質的な考え方は非常に好感が持てます。

 

実際問題、ライバルが沢山いる中で

自分のコンテンツを見てもらいたいなら、

有効な手段は2つしかありません。

 

  • 他のところよりも質の高いコンテンツを出す
  • 独自性のあるコンテンツを出す

 

この2つです。

 

まあ質の高さと独自性はかなり被っているところもありますが、

独自性というのは時に、質が高いとか低いとかに関係ない

インパクトを与えることもあるため、一応分けて考えました。

 

例えば、何ヵ月か前にテレビで

賞味期限40秒の焼き鳥とかやっていました。

 

焼き鳥なんて、質をどんなに高めても限度があるというか、

素人でも分かるような格の違いなんて、そうそうありませんよね?

 

しかし、その焼き鳥屋では、

看板メニューの賞味期限が40秒で、

なんとタイマーがお皿に乗っています。

 

ですので“賞味期限内”に

客に食べていただくために店員も必死、

客も料理がテーブルに着いた途端、

すごいハイテンションで早食いしてました。

 

ものすごいアイデア出すヤツがいるもんだなと思いましたが、

一種のゲーム性を付加することで、焼き鳥そのものの質は

変わってないのに、総合的な価値は変わってしまったわけですね。

 

この焼き鳥屋の例は、独自性というのは、

商品本体の価値とは関係ない角度から

付加価値を付けることも出来ることを証明していると言えます。

 

おそらく、この焼き鳥屋のやっている独創的なアイデアは、

クーポンや割引券、お友達招待券などのどんな

“小手先”のマーケティングよりも効果があったはずです。

 

焼き鳥は“コンテンツ”とはちょっと違いますが、

私には、自然と人が集まるコンテンツを作ることこそが

究極の集客だと改めて思うきっかけになった番組でした。

 

では、ブログにおいて質の高いコンテンツを出すとはどういうことか・・・

 

それは、高いライティング技術に裏打ちされた、

質の高い記事を書くことなのです。

 

そして、あなたのブログの各記事の質が高くなればなるほど、

あなたの読者はあなたのブログに価値を感じ、リピートしてくれます。

 

さらに、あなたがライバルより質の高い記事を書いていれば、

あなたの読者は自然とライバルのブログから遠ざかるものなのです。

 

なお、The Million Writingの最後の方に書いていましたが、

いいコピーを書くためには日々のインプットが大事だと書いてありました。

 

日ごろ見かけるブログ記事や広告などを常にビジネス目線で見ると、

いざという時に使えるネタが自分の中に蓄積されるわけです。

 

これ自体はビジネスの基本でもあり、私も普段から心がけていることです。

 

現に、何となく目に入ったテレビのコンテンツが

こんなところで記事の肥やしになっているわけです。

 

そんなこと言われたって、

ビジネス目線ってどうやったら身に付くの?

 

あなたはそう思ったかもしれません。

 

身も蓋もないことを言ってしまうと、

コンテンツを作る側に立つと、

それだけで勝手に頭の中がそういうマインドになります。

 

ただ、それだけでは不親切なので、

ヒントを1つ、私なりに提案します。

 

それは、

「その商品(あるいは記事、コンテンツ)の“価値”は何だろう?」

という視点を持つことです。

 

さっきの焼き鳥の話も、「価値はどこにあるのか」

という視点があればこそ、料理と関係ないところから

価値の底上げをしているという風に私は感じたわけです。

 

このように、日々のインプットを大切にし、

適切なアウトプットが出来る文章力を

磨けば質の高い記事は書ける。

 

これこそ宇崎恵吾さんの信念と言えます。

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)はあなたにも再現可能なのか

 

先ほど、「日々のインプットを大切にし、

適切なアウトプットが出来る文章力を

磨けば質の高い記事は書ける」と書きました。

 

しかし、あなたはこう思うかもしれません。

 

「インプットはともかく、アウトプットが

適切に出来る文章力なんて私でも身に付くんだろうか?」

 

ご安心ください、文章を書くと言っても、

別に小説や文学作品を書くわけではありません。

 

そういった文学的な作品を書くには、

とかく感覚的なものが求められて、

凡人が再現するのは難しいものがあります。

 

しかしThe Million Writingは

コピーライティングの教科書であり、

感覚的な説明がほとんどありません。

 

  • こういうことをすると文章が読みにくくなる
  • 何をどう書いたら読者がどう反応するか
  • 読者にこういう反応をさせたかったらこれを書く
  • 人間はこういう心理を持っているから、こうすれば読者はこう動く

 

こんな感じで、全てがキチキチに

固められたロジックで構成されています。

 

読むのに根性が必要ですが、

根拠となるロジックがはっきりしていますので、

自分でも再現してみようという気持ちになれるはずです。

 

さらに、最後の方で「44項目のチェックシート」なるものがあります。

 

 

これは、実際に書きあがったコピーが

いいものかどうかを判定するもので、

要はそのチェックシートを出来るだけ

クリアできるように文章を修正していくわけですね。

 

ですので、いきなり自分でコピーを書くのが難しければ、

まずは他人が作ったコピーをこのチェックシートで

採点しながら分析するのも有効な手段ですよね。

 

ちなみに、プロのコピーライターが書いた

コピーの現物を大量に閲覧する方法を書きます。

 

まず、アドモールというASPにアフィリエイター登録してください。

http://admall.jp/

 

もちろん無料で登録できます。

 

登録が終わったら、

サイドメニューから商品検索を選ぶだけです。

 

 

この画面から「フォーム生成」を押すと、

自分用アフィリエイトリンクと、

公式レターURLが両方とも表示されます。

 

こうやって、プロが書いたコピーを

一気に見ていくことが出来るわけですね!

 

時間はかかるかもしれませんが、

こうやって地道に分析していけば、

あなたの頭に大量のネタがインプットされます。

 

ただ、1つだけ注意点があります。

 

それは、分析とインプットを死ぬほど頑張っても、

それだけではいつまで経ってもライティング力は向上しません。

 

The Million Writingの最後の方に書いてあるのですが、

ライティングが上手くなる究極のコツは数をこなすことです。

 

ちなみに、私はDTMという、パソコンで音楽を作る趣味もありますが、

2chのDTMスレとか作曲スレで定期的に出てくる、

「どうやったらいい曲が書けるようになるの?」という質問には、

「とりあえず100曲書け」と返ってくるのが定番です。

 

あと、「どうやったらそんなに長い文章を書けるんですか」

と私にメールをくれる読者の方もおられますが、これも量を

こなす作業がなければ長い文章は自然に書けるようにはなりません。

 

インプット、分析、勉強・・・

 

こうした勉強は必要不可欠ですが、

アウトプットの技術は実際に

アウトプットすることでしか向上しません。

 

これはどんな世界でも共通の真実なんですね。

 

先ほど申し上げた通り、The Million Writingは

ロジックに基づいたノウハウですので再現性はあるのですが、

実際に文章力の向上を実感できるまでには量をこなす努力が必要です。

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)を他の教材と比べてみると・・・

 

さて、The Million Writingは緻密なロジックに

基づいた非常に質の高い教科書なのですが、

他の教材と比較した場合、どうなるのでしょうか。

 

私が持っている教材で、

比較すると面白そうなものが

2つほどあるので、比べてみたいと思います。

 

コピーライティング至上主義 VS マーケティング至上主義(宇崎恵吾さん VS だいぽんさん)

 

アフィリエイトをやっているなら大抵の人は知っている、

だいぽんさんというアフィリエイターがいます。

 

私が持っているだいぽんさんの教材は、

「扇動マーケティング」です。

 

(扇動マーケティング公式レターより引用)

 

扇動マーケティングは非常に質の高い教材で、

私もとても影響を受けたコンテンツですので、

いつか改めて専用のレビュー記事を書きます。

 

それで、The Million Writingを

扇動マーケティングと比較しようと思ったのは、

主張が真っ向からぶつかるのが面白いと思ったからです。

 

宇崎恵吾さんの主張と、だいぽんさんの主張を並べてみましょう。

 

宇崎恵吾さんの主張

  • コピーライティングこそ至高のスキル
  • マーケティングは所詮小手先
  • 質の高いコンテンツがあれば人は勝手に集まる

 

だいぽんさんの主張(扇動マーケティングより)

  • マーケティングこそ至高のスキル
  • コピーライティングは所詮は宣伝
  • 人間の感情を緻密な計算で扇動すれば自分のファンは勝手に増える

 

中々対比が効いていて面白いと思いませんか?

 

念のため補足すると、

宇崎恵吾さんはマーケティングの重要性を認めていますし、

だいぽんさんもコピーライティングの重要性を認めています。

 

ただ、「どちらがより上に立つ至高のスキルか」で

意見が分かれているわけです。

 

さて、ネットビジネス界の大御所の二人の意見が

食い違っているわけですが、果たして正しいのはどちらか!?

 

この問いに私なりの回答をすると、「どちらも正しい」です。

 

決してふざけているわけではありません。

 

そもそもネットビジネスの世界に

絶対に正しい答えなんてないんです。

 

コピーライティングもマーケティングも、

ビジネスをやる上で欠かせない超重要なスキルです。

 

ただ、宇崎恵吾さんの言うように、

マーケティングは小手先に近い側面もあります。

 

社会状況だったり、その時流行っている媒体だったり、

その時の状況に合わせてマーケティングのノウハウが

移り変わることも事実です。

 

そして、だいぽんさんの言うように、

コピーライティングは所詮は宣伝という主張も、一理あります。

 

扇動マーケティングの音声教材の

該当部分を書き起こすと、以下のようになります。

 

  • コピーライティングは僕ら商品を売る立場の人間は絶対に習得しておくべきもの
  • しかし、コピーライティングは決して万能ではない
  • コピーライティングはそもそもがチラシとか、広告を書くためのノウハウ
  • コピーライティングは基本的に一回限りのお客さんとのお付き合い
  • メルマガの読者との付き合いは一回限りの付き合いではない
  • 毎回毎回、コピーライティングを駆使して魅力的な言葉で商品の売り込みをかけてくるメールって、そのうち読まなくなる
  • だからコピーライティング「だけ」をやっていると、そのうち先細りしていく
  • コピーライティングというのは、特定の商品を売る段階になって初めて威力を発揮するもの

 

至極真っ当なご意見だと私も思います。

 

(扇動マーケティングより引用)

 

そして、しまいにはこんなスライドが出てきますw

 

こうやって扇動マーケティングの主張を見ると、

The Million Writingと扇動マーケティングは

水と油のように相いれない教材のように見えるでしょう。

 

しかし、私が実際に両方の教材をじっくり見た感想としては、

水と油どころかお互いが補完しあう教材のようにすら見えました。

 

扇動マーケティングは、販売が必要ないほどに

徹底した「教育」を読者に施すプログラムです。

 

確かに役に立つノウハウ満載で、

私も色々と取り入れさせてもらってはいますが、

コピーライティングがいらなくなるほどに

扇動マーケティングをマスターするのは至難の業です。

 

ですので、特定の商品を販売する時は

コピーライティングを駆使するべきなのです。

 

一方、The Million Writingはコピーを書くことに

特化していますので、真面目にこの教材で勉強すれば、

「販売ページ」だけなら一定のクオリティを持ったものが再現できるでしょう。

 

しかし、アフィリエイトは販売ページ「だけ」を

魅力的に書けば売れるわけではありません。

 

そこに至るまでの「教育」であったり、

販売記事以外の記事でも信用を得ておくことも必要です。

 

そういう要素を補う教材が扇動マーケティングと言えます。

 

結局、この扇動マーケティングとの比較で何を言いたいかというと、

「どっちが正しいか」にとらわれ過ぎると視野が狭まるということです。

 

神田昌典さんの「禁断のセールスコピーライティング」と比べてみて

 

マーケティングに興味がある人なら、

神田昌典さんの名前は一度は

聞いたことがあるのではないでしょうか。

 

扇動マーケティングに続きまして、

今度は神田昌典さんの書籍、

「禁断のセールスコピーライティング」と

The Million Writingを比べてみましょう。

 

 

禁断のセールスコピーライティングとは、

「パソナの法則」という有名な法則を打ち出した本でもあります。

 

  • P(=problem)・・・問題の明確化
  • A(=agitation)・・・問題点の炙りたて
  • So(=solution)・・・解決策の提示
  • N(=narrow down)・・・絞り込み
  • A(=action)・・・行動への呼びかけ

 

これらの頭文字を取ってパソナというわけです。

 

この順番に従って文章を展開することで

お客の購買心理を駆り立てることが

出来ると神田昌典さんは主張しています。

 

まあ私は実際にはこの順番で記事は書いていないんですが、

「問題点の炙りたて(=扇動)」「絞り込み」「行動の呼びかけ」、

こういった概念はめちゃくちゃ重要ですし、取り入れさせてもらっています。

 

それで、結論から言うと、非常に面白い書籍であり、

勉強になることも沢山ありますので、購入しても損はないです。

 

たかだか1600円ですし。

 

ただ、実際に書いてある内容は「マーケティング」的な要素が強く、

「コピーライティング」を体系的に学べるかと言われれば、学べません・・・

 

禁断のセールスコピーライティングでは心理学的なアプローチが多く、

文章の書き方そのものはあまり解説されていないからです。

 

もちろん、あなたが全くコピーライティングを

勉強したことがないのなら、この本を読むだけでも大分違います。

 

それは、禁断のセールスコピーライティングに限らず、

神田昌典さんの本の特徴はマーケティングや

ダイレクトメールの実例が豊富だからです。

 

ちなみに神田昌典さんは

「顧客獲得実践会」というコミュニティを主催していて、

クライアントたちから日々新たに実例を収集しています。

 

豊富な実例はこうしたところに裏打ちされているわけですね。

 

そしてその1つ1つに神田昌典さんの解説が入りますので、

「資料集」として大きな価値を持っています。

 

また、購買心理学や行動心理学の小ネタが満載で、

知識としてインプットしているだけでも文章が大分違ってきます。

 

例えば、「苦痛から逃れる欲求」と「快楽を求める欲求」、

人間はどちらの欲求をより強く持っていると思いますか?

 

答えは、「苦痛から逃れる欲求」です。

 

これはアメーバなどの単細胞生物でも

検証されている事実で、全ての生物は本能的に、

快楽を求めるより苦痛から逃れる方を優先するそうです。

 

これを販売に応用すると、

「これだけオトクになります!」よりも、

「まだ○○に無駄金を払いますか?」の方が

いい反応を得られやすいというこです。

 

他にも、心理的なギャップを生み出すことの重要さとか、

The Million Writingにも書かれていない

“使える”心理テクニックが色々あります。

 

ただ、コピーライティングを体系的に学べるかどうかという点で、

明らかにThe Million Writingの下位に来てしまう書籍であり、

The Million Writingを補強するもの、といった位置づけになってしまうんですよね。

 

それでもThe Million Writingにも書かれていない、

役に立つ小ネタが色々ありますので、

神田昌典さんの本は一度は読んでみた方がいいですけどね!

 

他商材との比較まとめ

 

さて、このような比較を見ると、

結局何を買うのが正解なのかが気になると思います。

 

ここまでこの記事を読み進めてくれたあなたは、

「文章を書く技術」を欲しているはずです。

 

「文章を書く技術」という点では、

扇動マーケティングも禁断のセールスコピーライティングも、

文章の書き方自体は全然教えていないんですよね・・・

 

というわけで「文章を書く技術」を学びたいなら

The Million Writingが一番いいですね。

 

禁断のセールスコピーライティングは先述の通り、

役に立つピンポイントな小ネタの数々は

The Million Writingに応用することができます。

 

扇動マーケティングのコピーライティングを使わない

アプローチはあなたも興味がわいたかもしれませんが、

文章の書き方は一切出てこないので注意してください。

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)の補足

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writingは、

コピーライティングが体系的に学べる素晴らしい教材です。

 

しかし、アフィリエイトの販売記事というのは、

「レビュー」という独特の形式を持つ場合が多いです。

 

販売記事である以上、コピーライティングのスキルはそのまま適用できるのですが、

レビュー記事特有の「読者の反応が取れるポイント」というのがあるんですよ。

 

The Million Writingに、今から私が説明する“感情的価値”を加えれば、

あなたのアフィリエイターとしての売り上げは必ずアップすると思いますので

飛ばし読みをせずにしっかり読んでいただければと思います。

 

“機能的価値”と“感情的価値”

 

これは、私にアフィリエイトを教えてくれた

師匠から教わった、師匠独自の概念です。

 

少なくとも他のところで機能的価値と感情的価値を

分けて考える概念を提唱しているのは見たことがありません。

 

え?そんな大事なことをしゃべって大丈夫かって?

 

大丈夫です、別にマネされても私は困りませんから。

 

なぜ困らないのかと言えば、“感情的価値”とは

自分だけのオリジナリティをコンテンツに吹き込む概念なので、

あなたが同じ手法で記事を書いても、私の記事とは違うものが出来るからです。

 

だから競合しない。

 

まさに必殺とも言えるテクニック。

 

それでは機能的価値と感情的価値は

それぞれどんな概念なのかを説明します。

 

例えば、とある情報商材の販売記事を作るとします。

 

  • この商材の内容は○○です。
  • こんなツールがついています
  • そのツールにはこんな機能があります
  • この商材はこのような実践手順を踏みます

 

こういうのが機能的価値の典型例です。

 

要するに客観的な事実を説明すること。

 

これはこれで、販売記事には必要な要素です。

 

こういう客観的な事実でも、読者にとっては

自分であの長いLPを読む手間が省ける、

あるいは自分で調べる手間が省けるという意味で“価値”がある。

 

だから機能的“価値”と、わざわざ名称に「価値」がついているわけです。

 

で、機能的価値を伝えることは必要ではあるんですが、

その内容は客観的事実の集まりなので、

誰が書いても内容が一緒になるんですよ。

 

そりゃ当たり前ですよね?

 

よほど捻くれた感性の持ち主でない限り、

同じものを客観的に説明したら他の人と同じ内容になります。

 

ですが、生真面目な性格の人ほど、

この“機能的価値”に過度にとらわれます。

 

「読者が求めているのはこういう情報なんだ!」

と言わんばかりに、一生懸命にそれが

どういう商材が伝えようとしてしまうのです。

 

その結果が今の情報商材アフィリエイト界ですよ。

 

みーんな同じような記事。

 

金太郎飴かっていうくらいに、もう区別がつかないw

 

それに対して、“感情的価値”とはどのようなものか。

 

  • 商材のマニュアルから自分が何を感じたか、学んだか
  • 商材に付属のツールを実際に起動し、操作してみてどう思ったか
  • 商材の指定するやり方で実際にコンテンツを作ってみて何に気づいたか
  • その他、自分独自の視点

 

こういう内容を盛り込むことが“感情的価値”ってヤツです。

 

こういう、自分の感性を軸に据えれば、

そうそう他人と記事内容なんて被らないわけですよ。

 

実例を出しましょう。

 

岡田陽平さんのHundredfold Movie Business(HMB)

という商材を私はレビューしています。

 

他の人のHMBレビュー記事を見て欲しいんですが、

「コイツ絶対にツールを起動すらしてねーだろ」と

一発で分かるような販売記事が普通にありました。

 

それに対して、私のHMBレビュー記事の見出しを見てください。

 

 

この「実際に作ってみました」は、

商品のレビュー記事においては

かなりのパワーワードになります。

 

なぜなら、こういった商品のLPを読んでも、

どんなサイトが出来上がるのかイメージしにくい場合が多いからです。

 

そして、実際にどんな作業をしていくのか、

その過程でどんなトラブルがあるのか、

こうしたレビュー記事の読者が

知りたいことはそういう情報なのです。

 

そういった情報を、

「私が実際にやってみてこうでした」

という形式で伝えると、リアリティが全然違ってきます。

 

情報商材のレビュー記事が金太郎飴な状態なのは

読者も承知の場合が多いので、こういう見出しがあるだけで、

「コイツは他のヤツらと違うかも・・・」と思ってもらえる可能性は高いです。

 

それに、機能的価値が書かれている部分の見出しって、

見出しだけで内容が想像つくじゃないですか?

 

だけど、「自分で実際に動画を作ってみて思ったこと」なんて、

読む前に予測なんかつきませんよね?

 

このように「自分が何を感じたか」を盛り込むことで

簡単に独自性が記事に付加されるというわけです。

 

この手法は実にメリットだらけで、

「私が主観で感じたこと」なので、

そこに正解とか間違いがありません。

 

「私がそう感じたんです」で終了ですw

 

だから客観的に正しいことを書かなければいけない

“機能的価値”よりもかなり自由度が高く、色んなことを書くことが出来ます。

※最低限、読者の求めるものに沿った内容である必要はありますが・・・

 

それがそのまま記事の独自性になるし、

他の機能的価値にとらわれているブログと差別化できるし・・・

 

いやあ、メリットの嵐ですね^^

 

しかし、最大のメリットは、自分自身の価値が読者に伝わることです。

 

どういうことかと言うと・・・

 

機能的価値をどれだけ読者に伝えても、

それだけだとあなたはいつまで経っても

ただの百科事典で終わるわけです。

 

なぜなら“あなた自身”が伝わってないから。

 

しかし、“感情的価値”の内容は、

あなたの感性から導き出された内容なので、

そういうことを盛り込んだ記事を発信することで、

“あなた自身”が読者に伝わっていきます。

 

あなた自身が読者に伝われば、

リピーターにだってなってくれます。

 

“感情的価値”とは、このように大事な概念なのです。

 

これはThe Million Writingには

書かれていないノウハウですが、

是非取り入れてみてください。

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)を読んで私はどう変わったか

 

さて、先ほどの“感情的価値”を飛ばし読みせずに、

きちんと読んでくれたあなたならもうお分かりでしょう。

 

ここの見出しは、

「宇崎恵吾さんのThe Million Writingを読んで私はどう変わったか」

なわけですが、ど真ん中ストレートに“感情的価値”を表す見出しです。

 

ここまでの見出しを確認すると、以下のようになります。

 

 

赤枠が“感情的価値”に分類される見出しですね。

 

ちょっと自分でもやり過ぎたかなとは思いましたがw

 

でも、The Million Writingのレビュー記事自体が

見分けがつかないくらい同じようなのが多いので、

このくらいの勢いで調度いいのかもしれません。

 

何か商材のマニュアルを読み込んでいく過程で、

自分が感じたことは素直に記事に出した方が記事は面白くなります。

 

私の場合は、たまたま扇動マーケティングの影響もあり、

宇崎恵吾さん VS だいぽんさんの構図がすぐ頭に浮かびました。

 

また、神田昌典の本も好きで、彼の影響も受けてきたので、

教材としてはどっちが上だろうか・・・なんてことも頭に浮かびました。

 

私の場合と同じように、あなたが商材のマニュアルを読んで感じたことは、

あなたの独自の経験や感性に裏打ちされたものであり、

あなたが思っている以上にオリジナルな価値を持っているものなんです。

 

特にThe Million Writingや扇動マーケティングのような、

汎用的かつ抽象度の高い商材のレビューならなおさら、

「○○を読んで私はどう変わったか」は大きなインパクトを持ちます。

 

この「○○を読んで私はどう変わったか」も、

別にマネされても私は困りません。

 

The Million Writingを読んでどう変わったか、

その内容が私とあなたで同じになるわけがないからです。

 

さて、前置きが長くなりましたが、The Million Writingを読んだ結果、

この記事において今までと一番変わったのは、

「あなた一人に語りかける」形式にしたことですね。

 

これはThe Million Writingの終盤で出てくる、

「ワンパーソンの法則」を取り入れたものです。

 

この法則によれば、なんと「皆さん」がNGワードなんです。

 

コピーというのは「あなた一人」に向けて書くのが最も反応が取れるものであり、

集団を意識したコピーは確実に読者の反応を下げるとハッキリ書いてあります。

 

考えてみれば当然で、

「○○な人や××の人の悩みを解決します!」と、

「あなたの△△の悩みを解決します!」とを比べて、

どっちがより強いメッセージとしてあなたの中に入ってきますか?

 

当然と言えば当然にも関わらず、

情報商材のレビュー記事でこういう書き方を見ませんか?

 

この商材はこんな人におすすめです!

  • ○○だった方
  • ○○が心配な人
  • etc・・・

 

あるいは、「○○だと思う人もいるかもしれませんが・・・」とかですね。

 

まあこういう書き方は私も

The Million Writingを読むまでやってたわけですが、

明らかに「あなた一人に語りかける」文体ではないですよね?

※何だかんだで、それでも私は成約を取れてましたが

 

これを、「あなたはこう思うかもしれません」という形式に変えました。

 

読者はあなた一人という前提で記事を書くわけです。

 

私は今まで「読者の皆さんへ」的な意識で記事を書いてきましたが、

「あなた一人へ」と意識を切り替えたことで、色んな変化がありました。

 

徹頭徹尾、「あなた一人へ」という前提で1つの記事を書くわけです。

 

となれば、その記事内容も、「あれもこれも」と詰め込むわけにはいけません。

 

肝心の「あなた」がどんな人なのかを明確にしていないと、

一人に向けたメッセージとして違和感のあるものになってしまいます。

 

The Million Writingでは、ターゲットの明確化についても書かれていますが、

こうやって「あなた」の人間像を考える過程がターゲットの明確化そのものなんですね。

 

The Million Writingは、ありとあらゆる角度から

コピーライティングについて解説されていますので、

あなたにも必ず何らかの気づきをもたらしてくれるはずです。

 

あなたが宇崎恵吾さんのThe Million Writingを読むべき理由

 

わざわざここまで読み進めてくれたあなたは、

「文章を書くことから逃げない」という意思をお持ちのはずです。

 

私は、普段はアンテナサイトやまとめサイトのような、

いきなり文章を自分でガリガリ書くことが

難しい人のための商材を多めに紹介しています。

 

そのような文章力の必要性が薄いノウハウから

徐々に慣れていくことも1つのステップの踏み方ですし、

現状を変えるために行動している時点で素晴らしいことです。

 

しかし、冒頭でも述べたように、高額な商品を成約させる、

そしてリピートさせるには、説得力のある文章を書いて

読者の信頼を勝ち取らなければいけません。

 

2chのまとめやらトレンドアフィリは

まとまった金額を稼ぎにくい上に、

サイトの更新をやめたら収入が止まります。

 

つまり、ライティングを学ばなければ、あなたは延々と

2chをまとめたりトレンド記事を毎日書いたりしなければいけなくなります。

 

特にコピーライティングを学ばないと、

キャッシュポイントである販売記事の成約率が壊滅的になるので、

あなたにまとまったお金をもたらしてくれるサイトがいつまで経っても作れません。

 

ネットで月収50万、100万とガッツリ稼いでいきたいなら、

コピーライティングを避けるという選択肢はないのです。

 

ましてや、The Million Writingは宇崎恵吾さんが

年収5億円コピーライターの師匠から

教わった技術の全てを詰め込んだ教科書です。

 

The Million Writingで学べば、

あなたは現状を打破するだけのスキルを獲得できるはずです。

 

当ブログのThe Million Writing(ミリオンライティング)購入者特典について

 

さて、いつもなら商材のデメリットを補う特典を

作るところなのですが、The Million Writingは

普遍的な技術が書かれた教科書なので、

特にデメリットというものがありません。

 

あえて言うなら、実例が乏しいと

感じる箇所があるくらいですね。

 

しかし、勘違いして欲しくないのは、

The Million Writingはコピーライティングの

教科書であって、アフィリエイトの教科書ではありません。

 

コピーライティングとは、アフィリエイトに必要な技術の1つであって、

それだけでアフィリエイトで成果を出せるわけではないのです。

 

というわけで、コピー以外のライティングは

私の特典とサポートで補足させていただいております。

 

The Million Writingおよび私の特典でアフィリエイトに必要なライティングを

総合的に学び、さらに“感情的価値”を加えることであなたのブログは

ライバルブログと差別化を図ることに成功し、大きな収益を手に出来るでしょう。

 

というわけで今回の特典はこちら。

 

特典名「The Powerblog Writing」

 

 

以下、この特典の内容を一部ご紹介すると・・・

 

  • ビジネスにおいて大事な“3つのフェーズ(段階)”とは:ビジネスにおいて、顧客を集めてから商品を販売するまでには3つのフェーズというものがあります。これはオフラインビジネスも含め、ビジネス全般で使われる考え方です。
  • アフィリエイターが書くべき3種類の記事とは?:先述の3つのフェーズを、アフィリエイターの場合は「記事のみ」で再現していく必要があります。つまり、アフィリエイターが書く1つ1つの記事は、3つのフェーズのどこに属するものなのかを考える必要があります。
  • “3つのフェーズ”を意識するメリットとは?:「とにかく読者に面白いと思ってもらえる記事を書かなきゃ!」だけしか頭にないと、ブログ運営そのものが行き当たりばったりになってしまいます。今書いている記事が何のための記事なのか、毎回毎回、目的意識がハッキリしてきますので、戦略的なブログ運営が可能となります。
  • 第一フェーズの記事の書き方とは?:先述の感情的価値は、実は万能な手法ではなく、この第一フェーズの記事ではやり過ぎると逆効果なのです。なぜそうなるのか、第一フェーズの記事の「3つの目的」とともに、詳細に解説します。また、他の情報商材ブログで時々見かけるNG表現があります。それは、この第一フェーズの記事内容につられて、つい書いてしまいたくなるのですが・・・
  • 第二フェーズの記事の書き方とは?:この第二フェーズ記事は、さらに3つの記事タイプに分かれます。3つの記事タイプがあると言っても、第二フェーズの記事の目的は共通です。そして、第二フェーズの記事が3つの記事タイプを持っていることが、SEOに重要な役割を果たすのですが・・・
  • 販売記事(商材レビュー記事)に必須の項目とは?:私が初めて情報商材を成約した時は、まだブログのアクセスは1日に1ケタでした。師匠のノウハウのおかげと言えばそれまでですが、「これを書けば一定確率で売れる」という項目があるのです・・・それをあなただけにこっそりと公開します・・・
  • 販売記事でありがちなNG行為:ブロガーの親切心からか、販売記事に余計なことを書く人が多いです。わざわざ販売記事の反応率を下げるNG行為なのですが、当のブロガーにとっては「親切心」であることがほとんどです。そのような自己満足を回避するための記事の書き方とは・・・?
  • 情報商材を売る時の特典のつけ方とは?:これは情報商材を売る時限定のノウハウですが、情報商材アフィリエイトはいつもいつも特典合戦になっていますよね?実際は誰がどんな商材を扱っても特典の内容って大して変わらないんです。しかし、きちんと特典の差別化を図るノウハウがあるのですが、それをこっそりあなたにお伝えします・・・
  • 読者に信用してもらうためのプロフィールの書き方とは?:プロフィールは、読者からの信用を得るため、そして自分を伝えるために非常に重要なセクションです。プロフィールに下手なことを書くと、最悪の場合、販売記事の成約率が落ちます。しかし、プロフィールにブログの「致命傷」にもなりかねないNG要素を入れる人が後を絶ちません。NG要素を回避し、読者の信用を得るためのプロフィールの書き方の書き方とは・・・?
  • SEOに強い記事の書き方とは?:記事の質を高めることこそ究極のSEOである。実にド正論です。しかし、収益を出せているアフィリエイターは全員、この“SEOに強い記事の書き方”を実践しています。ということは、よほど質の高い記事を書かなければ、検索順位を覆せないわけです。もしあなたが、わざわざ無駄な苦労をしたくないのならば、このSEOノウハウは実践しておいた方がいいでしょう・・・
  • 文章力を上げるための2つの修行法とは?:これは、私が師匠から教わり、実際に実践した修行法です。“感情的価値”で記事に独自性を吹き込む前に、この修行法で基礎ライティング力を上げておく必要があります。どんなに文章を書くのが苦手な人でも、短期間でそれなりの文章が書けてしまう必殺メニューとは?
  • “資産”となるブログを構築するために:情報商材ブログにおいて、無料オファーを批判する記事がありますよね?人によっては毎日1つは無料オファーレビューを書いています。その一方で、私はその手の記事を減らしていく方向で考えています。実はそれは、“ブログの資産化”をさらに推し進めるための戦略の一環なのですが・・・

 

これらは全て、私が当ブログで実践してきたことそのものです。

 

言うなれば、当ブログの徹底解剖コンテンツとも言えます。

 

その1つ1つのノウハウやポイントは、

当ブログの中にその実例がありますので、

アフィリエイトブログ運営の1つの

実例を学んでいただくことが出来ます。

 

何より、実際に私が辿ってきた道筋そのものですので、

ネットでネタを見つけて適当にまとめているような特典とは重みが違うのです。

 

また、アフィリエイトにおいて、コピーライティングの知識が本格的に

役に立つのは、ようやく販売記事(商材レビュー記事)を書く段階になってからです。

 

コピー以外のライティングに焦点を当てていますので、

The Million Writingと合わせれば、あなたの

アフィリエイト収益をアップさせることが出来るはずです。

 

 

特典送付後30日間のメールサポート

 

 

 

今回は、何か特定のノウハウに

取り組む商材ではありませんので、

メールサポートに期限を設けさせていただきました。

 

基本的には、コピーライティングに限らず、

あなたのサイトのライティング全般に関して

ご相談に乗らせていただきます。

 

先述のように、アフィリエイターは

コピー以外のライティングをすることの方が多いので、

普段の記事に関しての質問が多くなりそうですね。

 

お気軽にご相談いただければと思います^^

 

追伸

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

 

The Million Writingのレビュー記事を開いたということは、

あなたはライティングに関して何らかの問題を抱えているはずです。

 

The Million Writingは、そんなあなたに

数多くの気づきを与えてくれることは間違いありません。

 

  • 文才のない自分でも販売記事が書けるだろうか
  • 原稿用紙1枚分の文章でヒィヒィ言ってる自分でも大丈夫だろうか
  • そもそも何を書けばいいのか分からない

 

The Million Writingだけでも

そんな不安や悩みを吹っ飛ばすには十分ですが、

コピーライティング以外の部分は私がサポートいたします。

 

ライティング技術が上がれば収益が上がる。

 

是非あなたにはそれを実感していただきたいと思います。

 

宇崎恵吾さんのThe Million Writing(ミリオンライティング)の特典付き購入リンクはこちら

 

>>The Million Writing 特典付き購入ページ

 

 

この画像の表示をご確認ください。

 

購入後はこちらから特典の請求をお願いします。

 

>>特典請求フォーム

 

フォームにて必要な情報を記載してありますので、

それらの情報を記載して送信してください。

 

購入確認が取れ次第、特典を送信いたします。

 

何かご質問がありましたが、

総合お問い合わせフォームはこちらとなっております。

 

>>総合お問い合わせフォームはこちら