田村です。

 

ブログを使い、文章1つで

お金を稼いでいくのに

コピーライティングの

勉強は欠かせません。

 

というわけでこの記事では、

コピーライティングに

ある程度の興味があることを

前提にお話していきます。

 

ちなみにコピーライティングの

基本編は以下の記事を参考に

してください。

 

【参考記事】

あなたの成約率を5倍、10倍と高めるコピーライティング講座

 

さて、一所懸命に記事を書いても、

読者が読んでくれなかったら意味がありません。

 

いや、記事にアクセスしてくれたら

まだマシな方でしょう。

 

そもそも、記事タイトルや

テキストリンクのフレーズ

によってはアクセスさえ

してもらえないこともあります。

 

しかし、あるちょっとした「コツ」で

こんな反応を呼び起こせるとしたら・・・

 

  • このテキストリンクをクリックしてみよう
  • この記事の続きを読んでみよう
  • メルマガの特典、ちょっと申請しようかな

 

このような反応を引き出せたら、

あなたのブログでは読者の

滞在時間や巡回率が向上するのは

間違いありません。

 

また、ブログビジネスにおいて

読者の反応が上がることは

収益アップをも意味します。

 

というわけで、本日お話するのは

そういうことを可能にするノウハウです。

 

って言ったら、続きを

読みたくなりませんでしたか?

 

もしこの時点であなたが、

「この記事の続きを読みたい!」

「興味わいた!」と思ってくれたなら、

私のキャッチコピーが成功したということです。

 

そして、キャッチコピーはただ単に、

「このコンテンツではすごい秘密を話します!」

みたいな感じで煽ればいいわけではありません。

 

というわけで、キャッチコピーを

作るためのロジックをお話します。

 

あなたも私と同じくらいの

キャッチコピーは作れるように、

出し惜しみせずにお伝えしますね。

 

キャッチコピーの考え方

 

コツとかテクニックだけをさっさと知りたい!

 

まあ、そういう考え方を否定はしません。

 

しかし、小手先のテクニックだけを

覚えても応用が効きづらいのは

どんな分野でも共通して言えることです。

 

なので、まずはキャッチコピーとは何か、

なぜ必要なのか、そういうところからお話します。

 

キャッチコピーとは何か

 

キャッチコピーと聞くと、

「そうだ、京都へ行こう」などの

短くて印象的なフレーズを

思い浮かべる人が多いでしょう。

 

ただ、キャッチコピーは相手の

食いつきをよくさせるための

言葉ですので、本来決まりはありません。

 

そしてこれは私の独自解釈が入っていますが、

ネットビジネスのコピーライティングにおいては、

読者に「続きを読む」という選択をさせる

文言こそがキャッチコピーだと思っています。

 

なので、この記事のリード文にも、

あからさまに「キャッチコピーだ!」

と認識できるようなフレーズは

入っていないのです。

 

キャッチコピーはなぜ必要なのか

 

コピーライティングを学ぶ上で、

基本として覚えておいて欲しいことがあります。

 

それは、ネットユーザーが

記事を読む時には3つの

壁があることです。

 

  • 読まない
  • 信じない
  • 行動しない

 

その壁とは、この3つですね。

 

で、ブログを始めたばかりの

人がよく陥る勘違いがあります。

 

それは、自分の記事にアクセスした

からには読者はきちんと記事を

読むものという思いこみです。

 

いやまあ、気持ちは死ぬほど分かりますけどね。

 

自分が一生懸命に書いた記事を、

読者の大半はチラ見して離脱している

なんて中々想像できませんからね。

 

でも、自分自身のネット上での

行動を考えたら、むしろ飛ばし読み

される方が普通って分かりますよね。

 

そう、大半の読者は記事にアクセスした時に、

「きちんと読む」とはまだ決めていません。

 

何となく、ぼや~っと全体を見て、

何か気を引くワードがあれば

その周辺をちょっと読みます。

 

そして段々とスイッチが入ってきて、

人によっては最初からきちんと

読んでくれたりするわけです。

 

もちろん、100人の読者が全員

こういう行動をするわけではありません。

 

しかし、こういう行動はごく一般的な

ネットユーザーの動きですので、

これを前提に考える方が合理的です。

 

というわけで、「読まない」壁を

突破するために、キャッチコピーで

気を引く必要があります。

 

キャッチコピーの作り方1・ベネフィットを伝える

 

それでは早速、キャッチコピーの

具体的な作り方を見ていきましょう。

 

キャッチコピーの作り方としては

色々なアプローチがありますが、

私にとって一番使いやすいのが

以下の2つを使うパターンです。

 

  • ベネフィット・・・この記事を読むメリットを伝える
  • トランスフォーメーション・・・この記事を読んで読者にどんな変化があるのかを伝える

 

この記事のリード文でも、

ベネフィットとトランスフォーメーションを

使っていますね。

 

この記事のベネフィット&トランスフォーメーション
  • 読者の反応がよくなる
  • 記事を読んでもらいやすくなる
  • 収益アップも見込める

 

こうしたベネフィット等を

最初に伝えてから、読者が

期待する内容を書いていくわけです。

 

ちなみに、私は講座系の記事ではほぼ全て

冒頭でベネフィット等を伝えています。

 

というのも、読者にとっては読むメリットが

あるかどうか分からない記事を読むのは、

時間を無駄にするリスクを負うからです。

 

「最後まで読んでくれれば分かる」

はネットユーザーには通用しません。

 

あと、このやり方のコツとしては、

トランスフォーメーションの方を

重点的に意識しましょう。

 

例えば、コピーライティングの

解説記事を書こうとして、

ベネフィットを伝えるとします。

 

この記事を読むことで、

あなたはコピーライティングの

基礎が理解できるはずです。

↑    ↑   ↑

そうすると、その文言は

こんな感じになりますよね。

 

ただ、もう一歩踏み込んで、

「コピーライティングの基礎が

理解できたら、どうなるの?」

まで答えてあげましょう。

 

コピーライティングを知ることで、

あなたは長期的に安定して

稼げるようになるでしょう。

 

まあこれは一例ですが、

ベネフィットとトランスフォーメーションの

微妙な違いが伝わったでしょうか。

 

  • この記事ではこんな知識が得られます!→そうすれば、あなたは○○が出来るようになるでしょう
  • この商材にはこんなノウハウが書かれています!→これを読めば、最小の労力で稼げるようになるでしょう
  • このツールにはこんな機能がついています!→この機能があることで、あなたの作業時間は短縮されるでしょう

 

こんな感じで、ベネフィットを

書いたらもう一歩踏み込んで

「そのベネフィットが得られたらどうなるの?」

という部分にまで答えてあげましょう。

 

その方が丁寧だし、

読者の反応も上がりますよ。

 

キャッチコピーの作り方2・疑問文にしてイエスを取る

 

キャッチコピーを作るアプローチとして、

私がもう1つ使っている便利なノウハウがあります。

 

それは「疑問文に変換するとイエスを

取れるフレーズを入れる」です。

 

例えば私のブログヘッダーを見てみましょう。

 

元々はこんなヘッダーですね。

 

やりたいことに、全力投球

手取り13万円のお先真っ暗なアラサーが、

知識0・実績0・経験0からパソコン1台で

自分らしい人生を取り戻した秘密とは・・・

 

これを疑問文に変換していきます。

 

  • やりたいことに全力投球したいか!?・・・イエス!
  • 安月給でキャリアの蓄積もない、最底辺の社畜の状態から自分らしい人生を取り戻したいか!?・・・イエス!
  • 知識0・実績0・経験0からパソコン1台で稼ぎたいか!?・・・イエス!

 

疑問文に変換するとイエスが取れる

フレーズの意味がお分かりいただけたでしょう。

 

また上記の例を見て分かるように、

疑問文に変換する過程で

読み替えが必要な場合もあります。

 

「手取り13万円のお先真っ暗なアラサー」は、

「いわゆる負け組最底辺」の象徴という

意味のフレーズなわけです。

 

なので、この文言は別に

「手取り13万円のアラサー」だけに

語りかけているわけではありません。

 

このあたり、ちょっと注意してくださいね。

 

さて、「疑問文イエス法」は、

本当に色々なところで使えます。

 

  • ブログ、LPのヘッダー
  • 記事タイトル
  • 関連記事のテキストリンクの文言
  • 特典やメリットをブレッドで並べ立てる時

 

ヘッダーに関しては説明したので、

他の項目を説明していきます。

 

キャッチコピーの例:記事タイトルおよび関連記事のテキストリンクの文言

 

この記事のタイトルがもう

「疑問文イエス法」ですよね。

 

読者の反応を3倍よくしたいか!? → イエス!

 

コピーライティングに少しでも

興味がある人なら、この問には

まずイエスと答えるでしょう。

 

ただ、こういうキャッチコピーの

作り方をする場合は、

「誰がこの記事を読むのか」

を想定しないといけません。

 

というのも、人によっては

「読者の反応をよくするってどういうこと?」

って思うからです。

 

ひとまず、このブログでは

「コピーライティングって何?

それって勉強しないといけないの?」

っていう人のための記事があります。

 

【参考記事】

あなたの成約率を5倍、10倍と高めるコピーライティング講座

 

こういう記事で知識をつけた人が

読むことを想定しているので、

この記事のタイトルは

このような感じでいいのです。

 

ちなみに、記事タイトルはSEOを

意識するので、キーワードを

盛り込まないといけません。

 

なので、キャッチーな記事タイトルって

中々作れないんですよね。

 

しかし、ブログ内のテキストリンクは

SEOを全く考慮せずに文言を組めます。

 

なので、内部リンクは短い文言で

読者がクリックしたくなるように、

記事タイトルとは違うフレーズに

するのもアリですね。

 

例えば、以下の2つを見比べてください。

 

【記事タイトルそのまま】

マインドマップを作れる無料ツール X Mind の使い方

 

【疑問文イエス法で書き換え】

頭の中が超スッキリし、勉強や作業が3倍はかどるノート術

 

これは2つとも同じ記事に飛びますが、

どちらがよりクリックしたくなりますか?

 

もうこれは絶対に疑問文イエス法の

テキストリンクの方がクリックされやすいですよね。

 

ここで1つ覚えておいて欲しいことがあります。

 

それは、基本的に読者は「正体不明」と感じた

リンクは中々クリックしないことです。

 

例えば、マインドマップって

普通の人は知りません。

 

マインドマップを作れる無料ツール X Mind の使い方

↑   ↑   ↑

このテキストリンクだと、

「マインドマップとか知らないからどうでもいいや」

になるんです。

 

頭の中が超スッキリし、勉強や作業が3倍はかどるノート術

↑   ↑   ↑

だから、このようにテキストリンクの

時点でメリットを伝えないといけません。

 

「リンクをクリックしてみてくれれば分かる」

はネットユーザーには通用しません。

 

なので、普通の人が知らない単語が

記事タイトルに入っている場合、

テキストリンクは疑問文イエス法で

書き換えることをおすすめします。

 

あ、ちなみにここで説明したことは

メルマガのメール件名でも全く同じです。

 

メール件名の時点でイエスを取るか、

一般的でない単語を使わない配慮をしましょう。

 

キャッチコピーの例:特典やメリットをブレッドで並べ立てる時

 

商材を売る時につける特典や、

メルマガ登録特典のブレッドって、

反応率に直結するから超重要なんですよ。

 

で、短い文言でキャッチコピーを

作りやすい疑問文イエス法が一番

活躍するのは、ブレッドでしょうね。

 

例えば、私のメルマガ特典のブレッドの

1個目は、こんな感じです。

 

  • 誰でも簡単に即金で5~10万円稼げる唯一の方法

 

「即金で5~10万円、簡単に稼ぎたいかあ~!?」

って聞いたら、大抵の人はイエスですよねw

 

こうやって1つでも多くのイエスを

ブレッドで取っていきましょう。

 

もちろん、疑問文イエス法は万能ではありません。

 

しかし、特典のブレッドを見て、

「何か魅力がないなー」と思うものは

疑問文に変換すると大抵ノーとなります。

 

例えば、こんなメルマガ特典の

ブレッドを見たことがあるんですよ。

 

「アフィリエイトジャンルの特徴を徹底解説!」

 

一応、疑問文に変換してみましょう。

 

「アフィリエイトジャンルの特徴を

徹底的に解説するけど、聞きたいか~!?」

 

うーん・・・

 

私としては、

「アフィリエイトジャンルの特徴って何?」

って思ってしまいます。

 

いまいち、言葉の意味がよく分かりませんよね。

 

ひとまず、疑問文イエス法で

色んな人の特典のブレッドを見ると、

色々と面白い発見があるので

意識して観察してみましょう。

 

キャッチコピーの小技1・恐怖の未来

 

さて、ここからは今まで説明した

キャッチコピーをさらに効果的に

見せるテクニックを紹介します。

 

あんまりテクニックに走り過ぎると

煽りが強すぎたり胡散臭くなるので、

今まで説明した基本をきちんと

理解してからにしましょう。

 

さて、テクニックの1つ目は

「恐怖の未来」です。

 

これはもう色んなレターで

使われまくっているので、

あなたも見たことがあるでしょう。

 

  • これを知らなかったら、あなたはこんな事態に陥ります
  • このチャンスを逃すと、あなたはこれだけのものを失います

 

こんな感じの、何か嫌な未来を

想像させる文言が「恐怖の未来」です。

 

ちなみに、恐怖の未来を書く時も、

疑問文イエス法でイエスが

取れるかチェックしてみましょう。

 

「○○になったらイヤですよね? → イエス!」

これが成立しなかったら、

恐怖の未来を書いても

ただ反感を買うだけです。

 

ここまで理解したところで、

この記事のキャッチコピーの

構成を解説します。

 

さて、一所懸命に記事を書いても、

読者が読んでくれなかったら意味がありません。

 

いや、記事にアクセスしてくれたら

まだマシな方でしょう。

 

そもそも、記事タイトルや

テキストリンクのフレーズ

によってはアクセスさえ

してもらえないこともあります。

 

※ここまでが恐怖の未来。

 

しかし、あるちょっとした「コツ」で

こんな反応を呼び起こせるとしたら・・・

 

※恐怖の未来の回避をほのめかす

 

  • このテキストリンクをクリックしてみよう
  • この記事の続きを読んでみよう
  • メルマガの特典、ちょっと申請しようかな

 

このような反応を引き出せたら、

あなたのブログでは読者の

滞在時間や巡回率が向上するのは

間違いありません。

 

※ベネフィットの提示

※疑問文イエス法でもイエスが取れる

 

また、ブログビジネスにおいて

読者の反応が上がることは

収益アップをも意味します。

 

※ベネフィットの念押しで、

トランスフォーメーションも入れている

 

というわけで、本日お話するのは

そういうことを可能にするノウハウです。

 

どうでしょうか?

 

ここまで解説した要素が全部

入っているのが分かると思います。

 

こういう感じで、

「だから続きを読んでね」

と訴えるわけですね。

 

「ここまでしないと記事って読んでもらえないの!?」

とあなたは思ったかもしれません。

 

まあ私の経験上、

そこまでしないと

ロクに読んでもらえないと

思った方が現実的ですね。

 

キャッチコピーの小技2・数字のマジック

 

記事タイトル、記事本文を問わず、

キャッチコピーの中に数字を

入れると魅力的に映ります。

 

例えば、さっき紹介したこの例だと、

「3倍」があるかないかで印象が変わります。

 

【例】

頭の中が超スッキリし、勉強や作業がはかどるノート術

頭の中が超スッキリし、勉強や作業が3倍はかどるノート術

 

「3倍」というたった2文字で、

印象がかなり変わりましたね。

 

こんなちょっとしたことで、

より強い興味を持ってもらう

ことも出来るわけです。

 

なお、数字を入れる時のコツを

コッソリとお伝えします。

 

それは、

「数字で測れないもの」に

数字を使うことです。

 

例えば、勉強や作業が

今までの何倍はかどっているか、

計測できないですよねw

 

他にも、イメージ的には

以下のようなものが考えられます。

 

  • ○○が今までの3倍楽しくなる○○術!
  • コミュニケーションが今までの10倍スムーズになる会話術!
  • 会社での好感度が今までの5倍良くなる社交術!

 

冷静に考えたら、

「そんなの計測出来ないだろw」

というフレーズばかりですが、

なぜかこの方が興味を惹きます。

 

実際、こんな感じの記事タイトルは

割と見かけますからね。

 

もちろん、適当に数字を入れて

煽ればいいというものでもありません。

 

ちゃんとキャッチコピーが、

読者にメリットを伝えているかを

確認しましょう。

 

キャッチコピーの作り方 まとめ

 

今回の内容をまとめましょう。

 

  • コピーライティングの基本だが、「読まない」「信じない」「行動しない」という3つの壁をクリアしなければいけない
  • キャッチコピーは「読まない」壁に対応する技術
  • きちんと興味を惹かないと、記事は読んでもらえないものという認識が必要
  • あなたの想像以上に、丁寧に興味を惹かなければいけない
  • 「最後まで読んでくれれば分かる」「リンクをクリックしてくれれば分かる」は通用しない

 

世知辛いですが、赤の他人が

書いた文章をじっくりと

読んでくれる人は中々いません。

 

なので、メリットを最初に提示しないと

読者に読んですらもらえないのです。

 

それでは今日はこの辺りで失礼します。

 

何か相談したいことがあれば、

遠慮なくメッセージをくださいね。

 

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最後までご覧いただき、

ありがとうございました。

 

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