田村です。

 

仕事の人付き合いって、本当にめんどくさいですよね。

 

ちなみに私は介護施設で働いたことがありますが、その職場の人間関係は悲惨なものでした。

 

というのも、私がいた会社は待遇がめちゃくちゃ悪いブラック企業だったので、いい人材が中々集まりません。

 

また、その会社は他で断られるような問題のある老人を連れて来ることが多かったので、客層もかなり悪かったです。

※素直ないい人は、もっといい施設に行くから

※2、念のためフォローすると、文句なしにいい人も利用者の中にいました

 

そういうわけで、私は以下のような修羅場で修行することになりました。

 

  • シフトのドタキャン当たり前
  • 自制心、自己管理能力が極端に低い職員が多い
  • 何かあったらすぐにいがみ合い、陰口が横行する陰湿な文化
  • 極端に協調性がない、病気を疑うレベルの職員もいた(ヤツは精神科に診せたら何か病名がつくと今でも思う)
  • 利用者である老人たちも、他で断られてやってきたいわくつきの問題老人が多い

 

正直、かなり苦労しましたが、私はその会社には今でも感謝しています。

 

というのも、一生役に立つレベルの貴重な学びを沢山得ました。

 

その全てを語ると膨大な量になるので、今回は手短にお伝えできるエッセンスを適度なボリュームでお話します。

 

あなたが職場の人付き合いで感じる苦痛を少しでも減らすのにお役に立つと思うので、是非続きもご覧ください。

 

人付き合いがめんどくさい仕事を乗り切る4つの知恵

 

 

仕事って人付き合いがめんどくさいですよね。

 

というか、人付き合いがめんどくさくない職場って、多分どこを探してもないでしょう。

 

また、フリーランスのように完全に個人で仕事をしているように見える人でも、クライアントとの人間関係には苦労します。

 

なので、仕事をしてお金を稼がなければならない以上、人付き合いのめんどくささを乗り切る知恵を学ぶ必要があるわけです。

 

というわけで、私が色んな職場やビジネスを経験して達した結論をお話します。

 

これを真面目にやれば、人付き合いに感じるめんどくささがかなり軽減されるでしょう。

 

人付き合いがめんどくさい仕事を乗り切る知恵1、「こうあるべきだ」というこだわりを捨てる

 

 

職場や同僚に対して、「こうあるべきだ」「こうであって欲しい」と思うことは山ほどありますよね。

 

しかし、仕事の人付き合いを円滑にするために、まずは「こうあるべきだ」というこだわりを捨てましょう。

 

というのも、自分が思う理想通りの動きをする同僚なんて、そうそうめったにいません。

 

ちなみに、プロフィールに書いているように、私は介護現場で働いたことがあります。

 

で、その職場は、決めたことは守れないし、他の職員の中途半端な仕事の尻ぬぐいは毎日あるしで大変でした。

 

例えば、昼食の配膳をしにある利用者の部屋に行きました。

 

するとサイドテーブルに、朝食時に使ったエプロンがたたまれているんですよ。

 

嫌な予感がしながらそのエプロンを持ち上げると、利用者の食べかすがボロボロを床に落ちました。

 

「おいおい、マジかよ」

 

最初はそう思いましたが、私がいた職場ではこのレベルは日常茶飯事でした。

 

 

もちろん私も最初は、

 

「最低限の仕事のクオリティは維持しろよ」

「後の職員のことを考えろよ。最低限の清掃くらいしとけよ」

 

と毎日イライラしました。

 

 

こんな感じで、自分の理想通りにいかなくてイライラすることはどこの職場でもあることでしょう。

 

しかし、自分の思う「仕事とは、こうあるべきだ」は、相手も同じことを思っていない場合の方が多いのです。

 

つまり、自分が「こうあるべき」という態度で相手と接すると、ぶつかり合いになってしまいます。

 

であれば、「こうあるべきだ」というこだわりを捨てて自分が適応した方が、人付き合いのめんどくささは軽減できます。

 

自分と他人は違うので、相手の言動を受け入れる心の余裕を持ちましょう。

 

ただ、もちろん全てを見て見ぬフリをしろと言っているのではありません。

 

自分が長い時間を過ごす職場のことですから、少しでも居心地がよくなるように改善できた方がいいですよね。

 

それでは、職場を改善するテクニックについてお話します。

 

人付き合いがめんどくさい仕事を乗り切る知恵2、「こうあるべきだ」と思うことを自分が実践する

 

 

先ほど、「こうあるべきだ」というこだわりを捨てましょうと言いました。

 

しかし、職場や同僚をあなたの思う「あるべき姿」に近づける方法があります。

 

それは、「自分がそれを実践すること」です。

 

というのも、心ある人間なら正しいことをやっている人を見たら少しは自分を改善しようとします。

 

そしてこの方法は私自身が、介護施設で働いていた頃にその効果を実証しました。

 

具体的には、その職場では柔軟に動けないスタッフが多かったんですよ。

 

例えば、早出なら早出の仕事以外はしない、手が空いてても遅出を手伝わないなんてのがよくありました。

 

私はそういうのが嫌で、自分の受け持ち外の仕事を積極的にこなしまくりました。

 

すると、私を助けてくれるスタッフが何人か現れたんですね。

 

この経験で、やっぱり行動で人を感化するのが大事なんだと思いました。

 

というのも、頭ごなしに「柔軟に動け!」と言われても人は反発するだけです。

 

しかし、正しいことを目の前で実践されると、心ある人間なら「自分もやらなきゃ」と無意識に思います。

 

なので、「みんな○○しない、この職場はクソだ」と嘆く前に、自分が「あるべき姿」を見せましょう。

 

言い換えれば、自分がして欲しいことは積極的に他人にしてあげましょう。

 

余談ですが、正しいことを一緒に実践してくれる人が1人増えると、2人目が現れるのが早くなります。

 

これは「社会的証明」と呼ばれる人間心理が働くからです。

 

社会的証明とは、みんながやっている行動についつい合わせたくなる心理を指します。

 

赤信号をみんなで渡れば怖くないのも、社会的証明の1つです。

 

【参考記事】

自分の間違いを認めない人の心理とは?相手を傷つけないメッセージの伝え方!

 

社会的証明については、上記の記事にて詳しく書いているので参考にしてみてください。

 

人付き合いがめんどくさい仕事を乗り切る知恵3、正面からぶつからない

 

 

人間というのは、自分が間違っていると認めることに大変な苦痛を感じます。

 

実際、間違いを指摘して素直に聞き入れる人ってほとんど見ませんよね。

 

なので、相手のプライドを傷つけないように誘導してあげる必要があります。

 

【参考記事】

自分の間違いを認めない人の心理とは?相手を傷つけないメッセージの伝え方!

 

先ほど紹介した上記の記事はブログやメルマガに特化した内容ですが、日常にも応用できるので参考にしてください。

 

また、上記の記事で紹介した方法とは別に、日常コミュニケーションで使える技があります。

 

これは、私が介護施設にいた頃に頑固で偏屈な老人たちを相手に闘って会得した技ですので、かなり参考になるはずです。

 

その技とは、「正面からぶつからないこと」です。

 

例えば、私がいた施設では利用者のYさんとAさんがよく喧嘩してました。

 

そういう時に私は、以下の図のような角度でAさんに話しかけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この角度で話しかけてAさんが私を向くことで、Aさんの視界からYさんが消えます。

 

そしてすかさずに、全く関係ない話題をガンガン振って、Aさんの頭の中を別の情報で埋めるわけです。

 

具体的には、Aさんは老婆ながら男好きだったので、

 

「今日はあのお兄さんが起こしてくれたの?

男前でよかったね~。

え?あのお兄さんは好みじゃない?

じゃあAさんはどんなお兄さんが好み?」

 

みたいな感じで、私はひたすら「男の話題」を振ってました。

 

そして、気が付いたらAさんは喧嘩していたことを忘れるわけです。

 

ちなみに、Yさんの方は横を向いてすねることが多かったですが、一応これで静かになることが多かったですね。

 

少なくとも、このやり方は「いい歳こいて過剰に反応しないの!」と正面から怒るよりはるかに効果がありました。

 

ひとまずこの例で、「正面からぶつからないこと」の意味がご理解いただけたでしょう。

 

ちなみに、この技の使用例をもう1つお話します。

 

私がいた施設では、Iさんというかなり精神年齢の低い高齢の職員がいました。

 

で、ある日Nさんという新人職員が入ってきたのですが、IさんはこのNさんが気に入らなかったようです。

 

それからというものの、Iさんは意味の分からない言いがかりをNさんにつけることが多くなりました。

 

さらに、Iさんは「私はNさんとは合わん!」という大人として恥ずかしいセリフを吐く始末です。

 

周囲の職員は、「最初から合う人間なんておらんやろ」「合わせていくのが大人やろ」と諭しますが、それがIさんに効くなら苦労はしません。

 

そこで私は、「褒め殺し作戦」を決行しました。

 

  • さすがIさんはおむつ交換が上手いな
  • Iさんは融通が利くから助かるわ
  • (トラブルがあった時)Iさんがおってくれてよかった~

 

こんな感じでIさんを褒め殺しにしたら、Nさんに対する言いがかりが目に見えて減って面白かったですね(笑)

 

そしてこれも、Iさんの注意をNさんから逸らすという発想から来ています。

 

要するに、Iさんの頭の中を「褒められて嬉しい!」という感情で埋め尽くして、Nさんへのマイナスの感情を相対的に薄めたわけです。

 

正直、私もIさんには苦労させられた一人ですが、コミュニケーションに関して多くの学びをくれたことは感謝しています。

 

話を戻すと、相手を非難したくなった時でも、正面から相手を否定しないように工夫してみましょう。

 

人付き合いがめんどくさい仕事を乗り切る知恵4、承認欲求を満たす

 

 

人付き合いの究極のコツは、「承認欲求(後で解説)を満たすこと」です。

 

というのも、人間の問題行動は承認欲求の裏返しであることが多く、これを無視して正面から論破しようとすると余計に問題がこじれます。

 

「言ってることがよく分からないぞ・・・」

 

と思われたかもしれませんが、1つずつ説明しますね。

 

まず、承認欲求とは、「認められたい気持ち」のことです。

 

  • 偉くなりたい
  • 褒められたい
  • 認められたい
  • 愛されたい
  • 注目されたい
  • 構って欲しい

 

具体的には、上記のような感情が承認欲求に入ります。

 

それでは、「人間の問題行動は承認欲求の裏返しであることが多い」について説明します。

 

例えば、先ほど私がいた介護施設の職員、Iさんが新人職員のNさんに言いがかりをつけていた話をしましたね。

 

実はIさんは、(自業自得なんですけど)色んな人から注意されてフラストレーションが溜まってたんですよ。

 

  • 1つ1つの作業が中途半端
  • 利用者に対する怒り方が暴言に近い
  • 空気を読めない、職場の流れを読めない
  • 気に入らない職員とよく衝突する

 

まあIさんはこんな感じの人だったんですけど、本人は一生懸命に働いてるんですよ。

 

「一生懸命にやってそれ・・・?」

 

と言いたかったのは割とみんな同じでしたけど(笑)

 

ただ、Iさん本人からしたら、「なんで一所懸命にやってるのに評価されないの!」という感じだったことでしょう。

 

実際、Iさんは「一生懸命やってるのに」と口走ったこともありましたし。

 

で、日に日にIさんの利用者に対する当たりがキツくなっていたことも問題になってましたが、私には原因の察しがつきました。

 

「ああ、Iさんは承認欲求が満たされなくて精神不安定なんだろうな」

 

と私は思ったわけです。

 

そしてNさんに対して言いがかりをつけ始めたので、いよいよヤバいと思って褒め殺し作戦をやりました。

 

余談ですが、先ほど「正面からぶつからない」という話をしましたね。

 

この「正面からぶつからない」と「承認欲求を満たす」を同時にやると上手くハマることが多いです。

 

さっきまで説明してたIさんの問題に対する対処が、まさにこの合わせ技と言えます。

 

つまり、こういうことです。

 

  • 利用者に対する暴言、Nさんに対する言いがかりなどの問題点に触れない(正面からぶつからない)
  • 褒め殺しをする、Iさんの頑張りを認める(承認欲求を満たす)

 

このやり方は一見、問題解決につながらなさそうに見えて、実は問題の本質に直接アプローチしているわけです。

 

このように、人がカリカリしてる時は承認欲求に飢えているケースが多いのは覚えておいた方がいいでしょう。

 

これを理解せずに、相手の問題行動を直接指摘すると、問題が余計にこじれるわけです。

 

というわけで、「承認欲求を満たすこと」を意識してみましょう。

 

さて、ここまで私なりに培ってきた職場の人付き合いの知恵をお話しました。

 

ここからは、さっきから話題に上がっているIさんとの人間関係を私がどう乗り切ったのか、その体験談をお話しますね。

 

職場のめんどくさい人に私が試した関係改善の方法

 

 

私が勤めていた介護施設では、めんどくさい人が沢山いました。

 

その中でもひときわめんどくさかったのが、さっきから話題にしているIさんです。

 

ちょっと復習すると、Iさんはこういう人です。

 

  • 1つ1つの作業が中途半端
  • 利用者に対する怒り方が暴言に近い
  • 空気を読めない、仕事全体の流れを読めない
  • 気に入らない職員とよく衝突する

 

さらに付け加えると、Iさんは極端に物覚えが悪く、以下のような同じ間違いを繰り返しました。

 

  • 翌日の利用者の薬をセットするだけの作業なのに、何度やっても間違える
  • その日の職員の作業記録をチェックする作業も、全然チェックできてない

 

こうやって小学生レベルの仕事を何度やっても覚えられないので、職員みんなキレ気味でした。

 

で、実は一番キレてたのが私なんですよ(笑)

 

そしてある日、いい加減カチンときて口頭でIさんに注意しました。

 

それに対して、Iさんは「へいへい」と生返事をしたものだから、「分かってんのか、おい!」と私は怒鳴りました。

 

するとIさんは泣きながら仕事を放棄して帰ってしまったんです。

※仕事を放棄して帰ること自体信じられません・・・

 

で、30分後くらいに総務から私に電話がかかってきました。

 

どうやら、Iさんが私にいじめられたと総務に電話したそうです。

 

ちなみに、Iさんに注意したことで「いじめられた」と総務にチクられたのは私だけではありません。

 

そのくらい、Iさんは常に「自分が被害者」という意識を持っていました。

 

Iさんがどれだけめんどくさい人だったかイメージしてもらえたでしょうか。

 

そんな中、私が試行錯誤している内に辿り着いたのが、「本人のやりたいようにやらせてあげること」です。

 

どういうことかと言うと、Iさんは本来自分の仕事じゃないことを一生懸命にやって、自分の担当をやらないなんてことがよくありました。

 

それに対しても、「あ、○○やってくれたんですね、ありがとう!」と言って認めてあげます。

 

で、Iさんが自分の担当なのに放置している仕事を黙って私がやりました。

 

こういう対処をしていると、Iさんは「田村君と一緒やとやりやすい」と言ってくれるようになったわけです。

 

そしてIさんは少しずつ私に協力的になってくれたので、ここからこまめにおだて始めます。

 

こうやって、Iさんを怒鳴ってから1年ほど経った頃、Iさんは割と頼りになる同僚となりました。

 

いやまあ、仕事の質は低いし、色々な問題は解決されてないんですが、Iさんにも出来る仕事だけを振ってそれに専念させておけば何とかなったんです。

 

この経験から、私は「無理に相手を変えようとしない」ことの大事さが分かりました。

 

ちなみにこの体験談は、今まで説明してきたことを沢山ふくんでいます。

 

  • 「こうでなければいけない」というこだわりを捨てる → Iさんに無理に仕事を覚えさせようとしない
  • 正面からぶつからない → Iさんが○○を出来ないなら、Iさんにも出来る××を指示しておく
  • 承認欲求を満たす → Iさんのおかげで助かったことがあれば、すぐに褒める

 

あなたの職場にもめんどくさい人がいるでしょうけど、その対処法の参考になれば幸いです。

 

さて次は、「職場のめんどくさい人は私たちにとってただの災難なのか」ということについて考えてみましょう。

 

私も職場の人間関係がストレスでした

 

 

私が働いていた介護施設は本当に人材のレベルがひどく、すでに説明したIさん以外にもめんどくさいのが揃っていました。

 

当時は本当にストレスがひどくて、毎日毎日「こんな会社すぐに辞めてやる!」と思いながらブログの記事を書いていたものです(笑)

 

それではブログで成果を収めて介護士を卒業した今、Iさんを始め、私がその職場に対して何を思っているかと言うと・・・

 

 

私は、当時の職場にめちゃくちゃ感謝しています。

 

 

特にIさんにはひときわ感謝しています。

 

というのも、Iさんとの衝突で精神が参った私は、私にとって未だかつてない柔軟なコミュニケーションを要求されました。

 

そして先ほど話したように、それをクリアしたことで、「正面からぶつからない」という極意を得ました。

 

この「正面からぶつからない」という極意はIさんと出会わなければ、会得する機会がなかったかもしれません。

 

また、Iさん以外にも一筋縄ではいかないクセ者がいましたが、彼らのおかげでコミュニケーションの技術が磨かれました。

 

こうしたコミュニケーションの技術は、ブログやメルマガのみならず、日頃のコミュニケーションでも活躍しています。

 

なので、あの職場でクセ者たちに苦しめられた日々は、私にとって大切な学びの日々だったのです。

 

というわけで、職場のめんどくさい人を「災難」として切り捨てるのではなく、そこから学びを取り出してみませんか?

 

この記事に書いてあることを少し実践するだけでも、ちょっとした変化があると思いますよ。

 

まとめ

 

 

それでは、今回の内容をまとめます。

 

  • 「こうあるべきだ」というこだわりを捨てよう
  • 自分が率先して「あるべき姿」を実践しよう
  • 正面からぶつかるのはやめよう
  • 承認欲求を満たしてあげよう
  • 私自身、職場での苦い経験から「相手を無理に変えようとしない」ことが大事だと悟った
  • 職場のめんどくさい人は「災難」ではなく、自分次第で「学び」に変えられる

 

もしかしたら、あなたは職場の人付き合いがめんどくさすぎて、仕事を辞めたいと思っているかもしれません。

 

私も、前の職場の人付き合いが面倒すぎて仕事を辞めたくて仕方ありませんでした。

 

そしてそれがブログを始めるきっかけだったのはプロフィールに書いている通りです。

 

実際、自営業として自活できるようになると、付き合う人間を選べます。

 

付き合う人間を自分で選べるブログビジネスの道に興味があれば、以下の記事を参考にしてください。

 

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ただ、私は当時の職場で揉まれたからこそ、会社を辞めてから充実した人間関係を築けたのだと思っています。

 

コミュニケーションスキルはブログ記事やメルマガを書く時にも影響してきますので、今あなたが人間関係で悩んでいることは成長のチャンスなのだと思いましょう。

 

それでは、最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

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