初めまして、田村です。

 

私は元々、手取り13万円のお先真っ暗なアラサーでしたが、今では気の合う仲間と好きなことをやって楽しく過ごせています。

 

  • 平日の昼間からまったりギターを弾く
  • 読み返したくなった昔の漫画を大人買いして一日中読みふける
  • 旅行に行きたくなったらふらっと出かけられる
  • ビジネス仲間と昼間から温泉につかる

 

私は超インドア派なので上記のように地味な過ごし方が多いですが、やろうと思えばパソコン1台持って全国どこへでもノマドワークしに行くことも出来ます。

 

ここであなたに誤解して欲しくないことがあります。

 

それは、私は別に自分だけ稼いで、遊んで暮らせれば満足とは思っていないことです。

 

私のコンテンツやコンサルを通して、関わる人に以下のようなライフスタイルを実現して欲しいんですね。

 

  • 会社のために健康、家族、やりたいことを犠牲にしない
  • 会社に頼らず、自分の力で十分に生計を立てられる
  • 旅行、趣味などを存分にやる時間がある
  • 勉強してみたかったことを勉強する時間がある
  • 信頼できる仲間や友人に囲まれている

 

つまり、稼ぐのはただの「前提」で、あなたには人生の充実感も同時に手に入れて欲しいと思っています。

 

このプロフィールの続きを読んでいただければ、私のやっているビジネスにはそれだけの可能性があるとご理解いただけるはずです。

 

それでは、私がなぜこのブログをやっているのか、そこからお話させてください。

 

充実した人生に必要なもの

 

 

私はブログやメルマガで「情報発信」というビジネスを教えています。

 

簡単に言えば、情報発信は自分の考えや情報を発信し、自分に共感する人を集めるビジネスです。

 

そして、集まった人の悩みを解決したり、その人にピッタリな商品を紹介して報酬をもらいます。

 

で、よく「ネットビジネスで自由だ」などと言われるのは、ブログやメルマガで集客から販売まで自動化できる仕組みを作れるからです。

 

もちろん、そういった自由な人生は私自身が渇望したものなので、是非あなたにも目指して欲しいと思います。

 

ただ、「労働から解放されて遊んで暮らすだけの人生」が本当に充実しているとは思えないんですね。

 

なぜなら、人はどんなにお金と時間があり余っていても、「成長」と「貢献」がないと虚しくなる生き物だからです。

 

「カネさえあれば幸せに決まってんだろwww」

 

という人は、私と根本的に価値観が合わないと思うので、稼ぐことだけを考える人にビジネスを習った方がいいでしょう。

 

もちろん、このブログはネットで稼ぐための方法論を教えるブログです。

 

ノウハウ講座の記事も沢山用意してあるので、是非参考になさってください。

 

さて、ノウハウとは別に、私があなたに伝えていきたいものがあります。

 

それは「日常を豊かにする思考」です。

 

そういう思考法が身に付くことで、ビジネスと日常の充実が両立できます。

 

また、「日常を豊かにする思考」が身に付いた人のビジネスには、「お客さんにこうなって欲しい!」という思いが宿ります。

 

そういう人を増やすことで、「いい影響の輪」を広げていきたいわけです。

 

さてここで、あなたは以下のような疑問を持ったかもしれません。

 

「それじゃあ、日常を豊かにする思考って具体的に何?」

 

そこに関しては、後半にて私自身の具体的なエピソード付きで解説します。

 

その前にまずは、私がこういう理念を掲げるに至った経緯から順にお話させてください。

 

最初は、私もお金のためにビジネスを始めました・・・

 

 

私は学歴だけは高い人間で、京大を出ています。

 

よくも悪くも、この学歴が私の人生に色々と関わってくることになったのです。

 

まず、就職活動で失敗しました。

 

「あえてベンチャー企業に行く俺カッコイイ」くらいのミーハーなノリでベンチャー企業に就職してしまったのです。

 

そして絵に描いた様なブラック社畜生活に耐えかねて、わずか半年でその会社を辞めることになります。

 

ここでようやく、「新卒」という二度と使えないカードを切ってしまったことの重大性に気付きました。

 

しかし、時すでに遅し。

 

どうするべきか次の行動のプランを立てられず、フリーターとして時間を無駄にします。

 

ただ、実家には中々帰れませんでした。

 

というのも、京大まで出ているのに、プー太郎になって帰ってくるなんて嫌だというプライドがあったのです。

 

しかし、再就職活動もうまくいかずに資金も尽きていき、いよいよ限界かという時に親から電話がかかってきました。

 

「もう疲れたやろ?帰ってきなよ」

 

この一言で、私の中で何か緊張の糸のようなものが切れました。

 

そして電話を切ったあと、泣いてしまったのです。

 

まあ何ともみっともない話です。

 

さて、私は実家に戻ってからも、学歴に対するプライドだけは中々捨てきることができません。

 

そうこうするうちに、いよいよ就職も絶望的になり、父に家を追い出されそうになります。

 

そういう事情で私が飛び込んだのが介護業界だったのです。

 

そして、私は介護業界の救いのなさを知りました。

 

  • 60代になろうが手取り10~13万円は当たり前
  • 正社員を何年やろうが昇給なしは当たり前
  • 正社員でもボーナスなど存在しない
  • 老人の暴言暴力は想像をはるかに超えて凄まじい
  • 介護士に人権は存在しない

※全ての施設がそうだとまでは言いませんけどね・・・

 

介護の現場はまさにこの世の地獄に見えました。

 

「こんな業界に長居はできない」

 

そう悟った私は、必死で稼ぐ方法を探しまくったのです。

 

そして、情報発信というビジネスに出会いました。

 

そういうわけで私も最初は、「金!金!金!」状態でビジネスをスタートしたのです。

 

介護の現場が180度違って見えた瞬間

 

 

介護現場で働きながら、情報発信を始めた私の頭の中は以下の思いでいっぱいでした。

 

「何としても、ブログで稼いでこの地獄から脱出しなければ!」

 

ひょっとしたら、介護業界を知らない人から見たら大げさに見えるかもしれません。

 

しかし、実際に介護業界で働くと、「老人」の概念が一変します。

 

いやもう、老人って本当に信じられないほど凶暴なのです。

 

そして、人の体や心を傷つけることに何1つためらいが無い老人も少なくありません。

 

例えば、湿布やサポーター、コルセットをしている痛々しい介護士を杖で殴ったりしても平気な老人もいるのです。

 

介護士に、このような人権侵害に対して声を上げる権利は事実上ありません。

 

なので私は、介護の仕事はビジネスが軌道に乗るまで耐えなければならない「苦行」だと思っていました。

 

ですが、ビジネスについて様々なことを学ぶうちに、介護の仕事を通じてもビジネス的な学びが得られることに気付き始めました。

 

特に、「エネルギー」という概念について学んだ影響は絶大で、介護の現場で起こる現象がめちゃくちゃ学びに変わったのです。

 

ここで、エネルギーについて簡単に説明します。

 

エネルギーとは、「意欲、活力、精神力、モチベーションなどの総称」です。

 

そして、お金、信頼、注目、感謝などもエネルギーに入ります。

 

で、エネルギーを奪いたがる人間ってすごく多いんですよ。

 

  • 「どうせ私はダメだから」などと言って同情を引こうとする
  • 自分が相手に何かして、感謝してもらえなかったらキレる
  • インスタ映えのために迷惑行為もいとわない

 

こういうのは全部、エネルギー切れの人が他人からエネルギーを奪おうとする行為です。

 

こうやって、「エネルギーが上がる瞬間」「逆に下がる瞬間」について多くの具体例が集まりました。

 

その中でも象徴的なエピソードである、森本さん(仮名)という利用者についてお話します。

 

ある老人が私に残したもの

 

 

森本さん(仮名)は私が働いていた介護施設で実在した利用者です。

 

実在人物なので、仮名にしている旨、ご理解ください。

 

さて、森本さんは本当にあり得ないくらい口うるさいおばあさんでした。

 

  • 職員の仕事のやり方・段取りに口出ししてくる
  • 意見が聞き入れられないと職員に暴言を吐く
  • 頼まれてもないのに、他の利用者の怒りを代弁しているつもり
  • 本人は仲間(他の利用者)を大事にしているつもり

 

森本さんは仲間のために戦っていると自己陶酔していましたが、職員とケンカしては場の空気を悪くしていました。

 

また、森本さんは「みんなそろってご飯が食べたい」など、それが不可能であることを分かった上でわざわざ言ってくるうっとうしい存在でした。

※自分で動けない利用者が多いので、よほど十分な人員がいないとそんなことは不可能

 

だから、職員にとっても他の利用者にとってもいい迷惑だったんですね。

 

私も当初は、森本さんに対して相当な怒りをため込みました。

 

しかし、エネルギーの概念を知ると、森本さんに対する見方が変わったんですね。

 

「ああそうか、森本さんは典型的なエネルギー切れなんだ」と。

 

要するに、「仲間のために戦う私、偉いでしょ?」という感じで、森本さんは感謝や注目を引き出したかったのです。

 

また、わざわざ相手に突っかかって怒りを引き出すのもエネルギー切れの人の特徴と言えます。

 

そういう行動は、「かまって欲しい」という気持ちの歪んだ表現なんですね。

 

ちなみに職場の同僚は、森本さんの具体的な言動に対して「こういうところがウザい」「ああいうところがダメ」みたいに言ってました。

 

しかし、エネルギーを学んだ私にとって、森本さんの言動全てが「エネルギー切れ」という抽象度の高い一言で説明できるようになったのです。

 

ここまで分かれば、森本さんに対する対策も根本から変わります。

 

それまで私も含めて職員は森本さんを理屈で諭そうとしました。

 

介護の教科書でも「傾聴して、心をこめて話しなさい」みたいに書いてありますからね。

 

しかし、森本さん問題の根本は「エネルギー切れ」なので、理屈を諭してご理解いただくなんて効果があるわけありません。

 

エネルギー切れの人に対する本質的な解決は、以下のような状態を作ることなのです。

 

  • 他人からエネルギーを奪わなくても、自立して生きていける
  • 他人からエネルギーを奪わなくても、十分に幸せ

 

以上を踏まえて、私の森本さん対策が始まりました。

 

まず最初にやったことは、「何か聞いて欲しいこととか、言いたいことがあるやろ?」という声かけです。

 

最初に森本さんのため込んだ怒りを吐き出さそうと思ったからなのですが、こう言うと「別にない!」と言ってヘソを曲げるんですよね・・・

 

まあ森本さんも色々と捻じれてると言うか歪んでると言うか・・・

 

結果として、最後まで森本さんとは分かり合えませんでした。

 

「何か閃いて、鮮やかに問題解決!」なんてドラマみたいなことは滅多に起きませんからね。

 

「じゃあ結局、田村がやった取り組みは無駄だったじゃん」

 

いえ、私は全くそう思いません。

 

というのも、森本さんは私に大切なものを残してくれました。

 

それは、「怒りではなく思考にエネルギーを使う習慣」です。

 

もし、森本さんに対してエネルギーの概念を使ったアプローチを試さなければ、私は怒りによって相当なエネルギーの浪費をしたことでしょう。

 

そして、取り組みは失敗したけども、理不尽なことに対して怒りではなく思考することの大切さが分かりました。

 

この経験により、「問題解決!」という目に見える結果の代わりに、思考の習慣が変わって私のエネルギーは高まりました。

 

この話を通して私が言いたいのは、目に見える結果だけを追い求めると、かえって成長する機会を逃すということです。

 

「結果が全て」という思考は意識高い系の人にもてはやされますが、そういう思考からはこのエピソードのような学びは出て来ません。

 

なぜなら、結果として取り組みが失敗している以上、私がやったことは「無駄だった」の一言で片づけられるからです。

 

そうではなくて、過程や背景を考察することで、より深い思考が出来るようになります。

 

もちろん、「だから結果はどうでもいい」とは言ってません。

 

過程と結果は両方大事なんですが、時と場合によって重要度が変わるし、その時その時でバランスよくやっていくのが大事なのです。

 

少し話が逸れましたが、私にとって介護の現場はただの苦行ではなく、「学びの場」に変わったことが伝わったことでしょう。

 

こうやって介護の現場で多くの学びを見出せるようになった経験から、私はある考え方に行きつきました。

 

日常が変わるから、人生が変わる

 

 

その考え方とは、「日常が変わるから、人生が変わる」です。

 

多くのビジネス系ブログが掲げるスローガンは、「ビジネスを成功させて人生を変えよう!」ですよね。

 

もちろん「ビジネスを成功させて人生を変えよう!」を否定するつもりは全くありません。

 

むしろ、私自身がそういうスローガンを掲げてブログをやってました。

 

しかし、私は日常の過ごし方が変わったことで、「ビジネスが成功するよりも前に」人生が変わりました。

 

つまり、人生を変えるのに金銭的な成功は必ずしも必要ではありません。

 

むしろ、人生が先に変わり、自分の人生を表現したブログに説得力が出ることでビジネスがうまく行き始めたのです。

 

だから私はブログ記事、メルマガ、コンサルにおいて、相手の日常にアプローチすることが多いのです。

 

実際、コンサル生からもこんなメッセージをもらえました。

 

コンサル生・Tさんの声

確かに、、田村さんからのメッセージは首を縦にふるものばかりですよね

このスカイプも!

 

本当、ありがとうございます

イエスを取るも、特典に書かれていたこと、発信されてるメールやブログなどのメッセージも、職場でも大事なことだなと感じる機会が増えました

あー、これ話されてたことだなと思う場面が目に付いてきたっていう感覚ですね 笑

まだ、記事を作成してもないですが、なぜか今ものすごく楽しいです

 

まあ楽しいだけではいけないので、作業量も大事にするようには伝えましたが(笑)

 

でもこのメッセージは、まずは相手の日常から変えるという私のコンセプトに共感してもらえてる証拠です。

 

このように、日常とビジネスは全く別の存在ではありません。

 

日常とビジネスは密接に結びついているので、会社の仕事で得た気づきはそのままビジネスに使えるのです。

 

「日常を豊かにする思考を伝えたい」というコンセプトはこうした背景から生まれたわけですね。

 

ちなみに、ネットビジネスで必須となるライティングも、日常のコミュニケーションから学ぶことが出来ます。

 

それでは、ライティングと日常の関係について見ていきましょう。

 

コピーライティングは日常会話と同じ

 

 

情報発信とは、自分の持っている知識、情報、思考を発信していくことです。

 

そのための媒体として、ブログ、メルマガ、SNSなど何かの媒体が必要になります。

 

で、媒体は何でもいいんですが、コピーライティングのスキルは絶対に必要になってきます。

 

なぜなら、自分の考えを相手に正確に伝えるのがコピーライティングだからです。

 

なのでコピーライティングのスキルがないと、自分の考えが相手に伝わりません。

 

つまりどんなにいい事を言おうとしても、相手に伝わらないのです。

 

さて、このコピーライティングは「とにかく相手に商品を売りつけるスキル」みたいな理解をされている場合も多いです。

 

もちろん、売ることに特化した煽りスキルもあります。

 

しかし、コピーライティングを「売るスキル」とだけ解釈すると、コピーライティングと日常が分離してしまうのです。

 

つまり、日常からコピーライティング的な学びを取り出せなくなります。

 

そうではなくて、コピーライティングは日常会話と基本的に同じと考えれば、会社で仕事してたって色々な気づきが得られるのです。

 

例えば、以下の様な文章がTwitterで拡散されているのを見かけました。

 

説教臭くなりますが、「高いサービスを安い工賃でやって欲しい」という甘い考えは捨ててください。

 

その考えは自分もバイク屋も嫌な思いしかせず誰も得しません。

 

「それでも工賃はあまり払いたくない」と思うなら、自分で整備するようにしましょう。

 

今はネットで調べれば先人たちがやり方を色々と親切に説明してくれています。

 

構造にも詳しくなれるからスキルアップにもなる。

 

でもやってみたら恐らくこう思うはずです。

 

「次はバイク屋に頼もう」

 

そういう割に合わない作業をバイク屋は素性が知れない他人のバイク相手に毎日やってるんです。

Twitterより引用)

 

私はバイクには興味ありませんが、このツイートが肝心のターゲットの反感を買うことは分かります。

 

というわけで、コピーライティングのテクニックを駆使してこの文章を書き直してみました。

 

良い例

いつも気持ちよく当店をご利用いただきありがとうございます。(訳:みんな気持ちのいい取引をしてくれますよ)

 

お客様の大切なバイクを万全に整備したい・・・

 

その気持ちが多くのお客様に伝わり、決して技術料が安いとは言えない当店もこうして営業を続けていられます。(訳:みんな技術料が高い理由を理解し、きちんとお金払ってますよ)

 

また、どのようなバイクが来ても対応可能なのは、ひとえに当店の職人たちが日々、お客様のために技術と知識を磨いているからです。

 

このような職人たちの努力や気持ちをご理解いただけていること、誠に嬉しく思います。(訳:みんな職人たちの努力や情熱に理解を示してますよ)

 

どうかこれからも変わらぬご愛顧、お願いいたします。

 

同じメッセージを伝えていても、印象が180度違うのが伝わったでしょうか?

 

この例文で使ったのは、「社会的証明」という初歩的なテクニックです。

 

要するに、「みんな○○やってますよ」と言うのが一番カドを立てずに相手に要求を伝える言い方なのです。

 

まあ、元の文章は他にもツッコミどころ満載で、一文目の「~~な甘い考えは今すぐ捨ててください」の時点で相手に喧嘩を売ってます。

 

もちろん、情報発信においてこういうライティングをしたら読者から嫌われますよね。

 

  • 喧嘩を売るような事を言っていることに気付いてない
  • 上から目線、押しつけがましい事を言っているのに気づいてない
  • 相手が話を聞く態勢を作るという意識がない

 

普段、上記のようなコミュニケーションをやっている人が、コピーライティングのテクニックを知ってすぐに共感を呼べる文章を書けるかと言われれば難しいでしょう。

 

だからコピーライティングは日常会話と同じだと言ってるんです。

 

やたらとテクニックを追求するよりも、相手の感情に対する配慮やコミュニケーション感覚を磨く方が、よほど読者に共感される文章を書けるようになります。

 

そういうわけで、私はコンサル生にも日常会話で使いやすいテクニックを重点的に教えています。

 

なぜなら、会話中にアドリブで使いこなせるほど深くテクニックを習得出来れば、意識しなくても質の高いライティングが出来るからです。

 

それともう1つ、日常会話で使えるテクニックを知ると、仕事中や日常でコピーライティングを意識する機会が増えるのです。

 

こうやって日常的にビジネスを意識する習慣を作ることで、継続力が上がります。

 

せっかくビジネスを始めてもらったのに、作業が継続できなかったら勿体ないですからね!

 

最後に

 

 

 

ここまでお話したように、私はまずあなたの日常から変えていきたいと思っています。

 

日常が変われば、見える世界も変わり、文章も変わります。

 

そうやってあなたの人間性が表現された文章というのは、どんなテクニックで装飾しても叶わない輝きを持っているんです。

 

あなたがそうした文章を書けるようになる頃には、ビジネス的な成功と人間的な成長の両方を達成できているはずです。

 

そして最終的には、あなたには以下の3つ全てを手に入れて欲しいと思っています。

 

  • 情報発信で金銭的に不自由しない暮らし
  • やりたい事や夢に全力で打ち込める生活
  • 共に成長しあえる充実した人間関係

 

もしあなたが、やりたいことを存分にやり、お金の不安から解放され、友人にも恵まれて精神的にも充実した人生を手に入れたいのなら、私と一緒にその夢を叶えませんか?

 

あなたがよりよい人生を本気で求めているのなら、私も全力でお手伝いします。

 

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